何年も学んだ。
それでも、見ていた大相場を
利益に変えられなかった人のための
実践投資家トライアル
怖くて見送る。
上がってから、焦って買う。
少し下がると、怖くなって売る。
この繰り返しは、才能の限界なのか。
それとも、判断の仕方を変えれば、抜け出せるのか。
結果を隠した3枚のチャートと、あなた自身の回答で確かめます。
何倍にも上がった銘柄を見て、悔やんだことはありませんか。
上がる前には「もう高い」「買った途端に下がりそうだ」と止まり、上がった後に焦って買う。
この繰り返しに覚えがあるなら、このトライアルはあなたのためのものです。
試すのは、知識の量ではありません。
結果がまだ分からない3枚のチャートを見て、「自分ならどうするか」を答えていただきます。難しい用語も、長文も不要です。
回答は氏名・メールアドレスなしで、このブラウザだけに保存します。最後に最初と最後を並べ、増えた見方と、まだ鍛える一点を返します。
約30分後、持ち帰るのは点数ではありません。
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動けない理由
上昇途中で手が止まる本当の理由を、自分の回答から確かめます。
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新しく見えた一点
最初にはなかった見方が、最後の回答に現れたかを比べます。
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次に伸ばす一点
一人ではまだ不安定な判断を、次に鍛える課題として明らかにします。
変えるのは、才能ではありません。判断の仕方です。
捨てるのは自分ではなく、機能しなかった判断です。学び、試し、直せば、見え方は変えられます。その変化を、あなた自身の回答で確かめます。
受講者の11か月の判断変化を読む
ここまで辿り着いた人の可能性を、私は知っています。
15年以上、受講者が変わっていく過程を見てきました。
最初からチャートが読めた人ばかりではありません。上昇が怖くて仕掛けられなかった人。利益が出ると、すぐに手放してしまった人。間違いを認められず、損失を大きくした人。
それでも、自分の判断を回答として書き出し、指摘を受け、別のチャートで試し直す。その反復によって、以前はできなかった判断ができるようになっていきました。
同じ受講者の週報には、約11か月を隔てて、次の変化が残っています。
「後から見ると見えるのに、その時は別の物しか見えていない」
判断を書き出し、指摘を受け、別のチャートで試し直すことを続けた、その後。
「LCされるのが当たり前と思えるようになった。どこで売りが吸収されるのか?と思えるようになった」
※LC=ロスカット(損失を限定する撤退)
— 東京都・受講者(匿名)
最初からできる必要はありません。
変化は、最初の一歩を踏み出したところから始まります。
次は、気づけば大相場の真っただ中にいる。
見え方が変われば、一回一回の判断が変わります。その反復の先に、市場から年間1,000万円を狙い、10年で1億円を目指す実践投資家への道があります。
未来を当てるのではありません。いま何が見え、何が見えていないかを知ることから始めます。