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実践投資研究所

投資は、予想ではない。
事業である。

銘柄選びや買い時だけではなく、資金、損失、利益、判断、記録、検証、改善までを一つの運営として扱う。

自ら判断し続ける実践投資家を育てるための教育プラットフォーム

投資を事業として扱うとは何か

一度の結果や予想の的中ではなく、判断の前後を一つの運営として管理することです。参加から改善までをつなげ、自分の基準で継続できる状態を目指します。

資金と損失を管理する

資金の配分を決め、損失を限定しながら運営を続けます。

参加・維持・撤退を判断する

その場の感情ではなく、自分の判断基準に沿って行動します。

判断と結果を記録する

損益だけでなく、何を確認し、なぜ判断したのかを残します。

検証を次の改善へつなぐ

記録を振り返り、判断の再現性と改善点を確認します。

25年以上日本株投資歴
16年目投資教育事業
7,000名累計指導
160か月特別実践レポート

知識を増やしても、成果が安定しない理由。

書籍、動画、セミナー、複数の手法を学んでも、成果が数年単位で安定しないなら、問題は知識の量だけではありません。

01判断が、その場で変わる
02入口だけを探し続ける
03結果だけで評価する
04記録が改善につながらない

同じ情報を受け取っても、何を見て、どう解釈し、どの順序で判断するかによって、行動と結果は変わります。

実践投資家という到達像

利益額や受講期間で与えられる称号ではありません。不確実な相場で、判断と行動を自ら管理できる状態を指します。

実践投資家とは、自らの判断基準に基づいて参加、維持、撤退を決め、損失を限定しながら利益を伸ばし、その意思決定を記録・検証・改善し、投資を事業として継続運営できる人です。

投資を事業として運営するサイクル

一回の売買で終わらせず、判断の前後を連続した運営として回します。

  1. 01参加
  2. 02維持
  3. 03撤退
  4. 04記録
  5. 05検証
  6. 06改善

学習から改善までをつなぐ訓練体系

教材を読むだけで終わらせません。判断を反復し、実践を記録し、検証と添削によって次の改善へ戻します。

  1. 01チャートノック

    右端で確認できる事実から判断し、根拠を言葉にする反復訓練。

  2. 02月課題・週次報告

    学んだ基準を実践へ移し、現在の課題と判断の癖を明確にする。

  3. 03売買記録・検証

    損益と意思決定を分け、同じ条件で繰り返せる判断だったかを確認する。

  4. 04個別添削

    答えを代行せず、本人が見落としている判断の共通点を確認し、改善へつなぐ。

指導背景と蓄積してきた資産

長期間の実践と検証から、判断を訓練するための記録と教材を積み重ねてきました。

実践記録

長期にわたる日本株の実践と、売買判断の記録。

継続発行物

2013年4月創刊の特別実践レポート。

訓練教材

チャートノック、月課題、実践投資家への道。

検証資料

週次報告、売買記録、個別添削の蓄積。

実績を、利益額だけで評価しない

銘柄の上昇を並べるのではなく、その時点で確認できた事実、実行した判断、損失管理、維持管理を検証します。

判断の過程を見る

同じ局面でも、参加条件を確認して実行したか、結論を先延ばししたかで評価は変わります。

損失と悪い判断を分ける

基準に沿って管理した損失と、基準を逸脱した偶然の利益を同じ尺度で扱いません。

投資力養成プログラム

情報を受け取ることではなく、自分の判断基準を実践で運用し、記録・検証・改善できる状態を目指す教育プログラムです。

学習、実践、記録、検証、改善を切り離さず、自ら判断し続けるための運営力を養います。

プログラムの内容を見る

期間と料金

12か月22万円
24か月40万円

継続して学ぶ入口

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問い合わせ・申込み

確認したい内容がある場合は、案内ページをご覧ください。

案内を見る

投資を、自分で運営できる状態へ

必要なのは、次の推奨銘柄ではありません。参加、維持、撤退、記録、検証、改善を、自分の基準で回せる仕組みです。

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