投資力養成プログラム3.0
知識を増やすのではない。
判断を運営できる状態をつくる。
参加、維持、撤退、記録、検証、改善を切り離さず、自分の判断基準で継続運営できる実践投資家を目指す教育プログラムです。

学習を一人で終わらせず、記録と対話を通じて判断を磨く。
学んできたのに、
成果が安定しない人へ。
初心者向けの銘柄紹介や売買指示を受けるためのプログラムではありません。
問題は、知識不足だけではない。
判断基準の未整備、感情によるルール変更、参加後の管理不足、記録と検証の不在を確認します。
- 01入口だけを探し続ける
- 02含み益や含み損で判断が変わる
- 03結果だけで良し悪しを決める
- 04記録しても検証基準がない
- 05学習と実践が分断されている
学習、実践、記録、検証、改善を
一つにつなぐ。
01
チャートノック
答えを見る前の右端で判断し、確認した事実と根拠を言語化する反復訓練です。
02
月課題
学んだ判断基準を課題として整理し、理解を実践へ移します。
03
週次報告
現在の課題と判断の癖を定期的に確認し、学習と実践をつなぎます。
04
売買記録
損益だけでなく、判断根拠、迷い、変更理由、実行過程を残します。
05
検証
結果と判断を分け、同じ条件で繰り返せる運用だったかを確認します。
06
個別添削
答えを代行せず、本人が見落としている判断の共通点を確認します。
一回の売買ではなく、
継続する運営として回す。
売買の前後を切り離さず、改善までを一つの運営サイクルとして扱います。
- 01参加
- 02維持
- 03撤退
- 04記録
- 05検証
- 06改善
長期の実践と検証から
蓄積した教材を使う。
25年以上の実践と、16年の投資教育を、
判断の訓練へ。
日本株投資歴25年以上、投資教育事業16年目、累計指導7,000名、特別実践レポート160か月。住川晃久が積み上げてきた実践、記録、検証を、答えを渡すためではなく、自分で判断し続ける人を育てるために使います。
この事業は、住川が老師から受け継いだ相場観と実践の姿勢を、日本へ返し、次世代へ渡すためのものです。
期間の違い
- 実際の相場で、自分の判断を記録する
- 指摘を受け、別の場面で試し直して変化を確かめる
- 最初から12か月取り組み、判断基準をつくる
- 学習、実践、記録、検証、改善の運営サイクルを定着させる
まず3か月取り組み、その変化を確認してから残り9か月へ進むかを決められます。継続する場合は残り9か月・16.5万円(税込)、3か月分を含む総額は22万円(税込)です。最初から12か月取り組むと決めている方は、12か月を選べます。支払方法は銀行振込による現金一括払いのみです。自動継続はありません。
答えを代行するのではなく、
自分で判断できる状態をつくる。
- 銘柄、数量、価格、売買時期の判断を代行しない
- 結果だけで評価しない
- 判断時点で確認できた事実と過程を見る
- 見落としている判断の共通点を確認する
- 改善点を次の実践へ戻す
投資を、自分で運営できる状態へ。
年1,000万円を通過点に、
10年1億円を、家宝として次世代へ。
目指すのは、一度の利益で終わることではありません。判断、資金、記録、検証を運営し、投資力を家族へ残せる資産へ変えることです。これは利益を保証する数字ではなく、長期で判断力を育てるための大ゴールです。
申込み前に確認してください。
- 利益を保証するプログラムではない
- 短期間で答えだけを得るサービスではない
- 課題、記録、報告、検証への継続参加が必要
- 最終的な投資判断は本人が行う
- 内容、期間、料金を確認して申し込む
- 銘柄や売買時期の答えだけを求める方には向かない
- 課題、記録、報告の時間を確保できない場合は、開始時期を見直す
- 50代・60代であっても、年齢だけを理由に遅いとは決めない。記録と改善へ継続して向き合えるかで判断する
- 家族の理解が得られていない場合は、料金、期間、課題量を共有し、開始前に合意を取る
- 過去に学んでも変われなかった場合ほど、知識を増やす前に、判断・記録・検証がつながっていたかを確認する