16周年に向けて、
特別会員を次の段階へ進めます。
これは、一般的な商品案内ではありません。
15年分の実践指導とAI活用を組み合わせ、
投資家としての判断OSと行動OSを長期で補正する環境を、さらに引き上げるための先行案内です。
なぜ今、特別会員の案内をするのか。
2026年7月、投資教育事業は16年目に入ります。
ここまで15年にわたり、7,000名以上の受講者と向き合い、 チャートノック、週次報告、課題添削、売買報告、個別の判断修正を続けてきました。
その中で、はっきり見えてきたことがあります。
成果を出す人は、特別な銘柄を知っていたわけではありません。
未来を正確に予想していたわけでもありません。
情報量で勝っていたわけでもありません。
違いは、売買行動です。
外れたときに、小さく切れるか。
当たったときに、恐怖に負けず利益を伸ばせるか。
右端で自己流に戻らず、判断を修正し続けられるか。
この差が、口座残高の差になります。
そして今、16周年に向けて、特別会員の環境を大きく引き上げる準備を進めています。
投資力は、一直線には伸びません。
学んだから、すぐ変わる。
理解したから、次の売買で必ず実行できる。
添削を受けたから、もう同じ失敗をしない。
そう単純にはいきません。
なぜなら、投資で変えるべきものは、表面的な知識だけではないからです。
50歳の人には、50年かけて固まった思考OSがあります。
60歳の人には、60年かけて固まった行動OSがあります。
仕事で身につけた判断。
社会の中で覚えた正解探し。
損を避けようとする防衛反応。
利益が出ると早く確定したくなる安心欲求。
失敗を認めたくない自己防衛。
情報を集めれば正解に近づけるという思い込み。
これらは、一度話を聞いただけで消えるものではありません。
頭では分かる。
報告では整理できる。
過去チャートを見れば、正しい判断も分かる。
それでも、自分のお金が動いている右端では、長年の思考OSと行動OSが戻ってきます。
だから、投資力の成長には時間がかかります。
迷いと試行錯誤の段階。
感情や心理的バイアスに足止めされる段階。
成果が出始めたあとに伸び悩む段階。
そして、自分の軸で判断できる投資家へ進む段階。
これは、誰もが順番に通る道です。
ある程度分かってきた人ほど、次にぶつかる壁があります。
それは、知識不足ではありません。
分かってきたことを、実戦の右端で使える状態まで定着させる壁です。
AIを使えば何でも解決する、
という話ではありません。
AIに聞けば、投資判断がすべて解決する。
ChatGPTに質問すれば、自分に必要な答えが返ってくる。
そう考える方もいるかもしれません。
しかし、現実はそう単純ではありません。
一般的なAIは、広く学習した知識をもとに、一般的な答えを返します。
もちろん、それだけでも便利です。
しかし、投資の実践で必要なのは、一般論ではありません。
どこで損切りをためらうのか。
なぜ含み益が出ると早く利確したくなるのか。
なぜ分かったつもりでも右端で崩れるのか。
なぜ報告では整理できるのに、実際の売買では古い癖が戻るのか。
どうすれば、添削を次の売買に使える形へ落とし込めるのか。
ここは、一般的なAIに聞いても、表面的な答えしか返ってきません。
なぜなら、そこには住川が15年かけて見てきた、7,000名以上の受講者の失敗パターン、成長パターン、判断OSのズレ、行動OSの崩れ方が入っていないからです。
だから、今回のAI活用は、単に「ChatGPTを使いましょう」という話ではありません。
住川の15年分の指導知見を組み込んだ、特別会員向けの学習補助AI。
実践投資家育成AIこれを、特別会員の学習環境に組み込んでいくということです。
チャートノック。
売買報告。
週次報告。
課題添削。
損切り、利伸ばし、増玉、両建て。
100本エントリーチャレンジ。
利益を伸ばせない古いOS。
50年、60年かけて固まった思考OSと行動OS。
こうした住川式の投資教育の文脈を前提に、復習、自己点検、判断整理、質問前の論点整理に使えるようにしていきます。
直接聞きにくいことも、
まずAIで整理できます。
実際、受講している方の中には、こう感じる方がいます。
「こんなことを聞いていいのだろうか」
「前にも似たことを聞いた気がする」
「初歩的すぎて質問しにくい」
「自分の考えがまとまっていないので、聞く前に整理したい」
「直接聞くほどではないが、今すぐ確認したい」
これは、かなり大きな壁です。
質問できないまま時間が経つ。
疑問を抱えたまま次の売買に進む。
添削を読んだものの、自分の中で消化しきれない。
分かったつもりのまま、右端でまた同じ癖が出る。
これでは、せっかくの学びが次の行動に変わりません。
実践投資家育成AIを活用すれば、この壁を低くできます。
直接質問する前に、自分の考えを整理する。
過去の添削をもとに、自分がどこでズレているのかを確認する。
初歩的な疑問を何度でも確認する。
同じテーマを、腹落ちするまで別の角度から確認する。
週次報告や売買報告を書く前に、論点を整理する。
チャートノックの振り返りで、見るべき観点を確認する。
これができるようになると、学習の密度が変わります。
質問する回数が増える。
復習する回数が増える。
自分の判断を言語化する回数が増える。
添削を読み返す回数が増える。
次の売買に使う前の確認回数が増える。
この反復量の差が、成長速度の差になります。
子や孫に残すべきものは、
お金だけではありません。
これからの日本では、子や孫の世代が、人口減少、社会保障負担、医療・介護、インフラ維持の問題を、生活の現実として背負っていきます。
だからこそ、私たちが残すべきものは、単なる不安ではありません。
単なるお金だけでもありません。
資産。
判断力。
そして、AIを使って学び、整理し、自分の頭で判断する力。
この3つです。
投資を学ぶ意味は、単なる小遣い稼ぎではありません。
縮小し、不安定化する日本社会の中で、自分と家族の選択肢を守るための実践技術です。
お金だけを残すのではなく、お金を生み出す考え方を残す。
銘柄だけを教えるのではなく、市場を見る力を残す。
不安だけを伝えるのではなく、AIを使って学び、自分で判断する力を残す。
これが、これからの時代に必要な教育だと考えています。
まずは、この動画を
最後まで確認してください。
この動画では、同じ日本株を見ていても、なぜ大きく取る人と、なかなか口座が増えない人に分かれるのかを整理しています。
差は、銘柄ではありません。
才能でもありません。
情報量でもありません。
差は、売買行動です。
外れたときに、小さく切れるか。
当たったときに、恐怖に負けず利益を伸ばせるか。
右端で自己流に戻らず、判断を修正し続けられるか。
そして、その売買行動を変えるには、短期の理解だけでは足りません。
50年、60年かけて固まった思考OSと行動OSを、実戦の中で点検し、修正し、定着させる必要があります。
特別会員を検討するかどうかは、動画を最後まで見たあとで判断してください。
先に価格や条件だけを見ても、本当の判断はできません。
判断すべきなのは、安いか高いかではありません。
自分の売買行動が、今どの段階にあるのか。
利益を伸ばせない原因が、知識不足なのか、行動OSの未定着なのか。
ここで一人に戻ってよい段階なのか。
それとも、長期補正環境に入るべき段階なのか。
それを確認するために、この動画を最後まで見てください。
この下に動画があります※動画を最後まで確認したうえで、下の案内へお進みください。
ここからは、特別会員になると何が変わるのかを、具体的にお伝えします。
ただし、特典の数を並べる話ではありません。
本当に見てほしいのは、何がもらえるかではなく、何が変わるかです。
特別会員を、便利な質問場所だと思った人は、長く続きません。
特別会員を、銘柄を教えてもらう場所だと思った人も、続きません。
特別会員を、分からないことを住川に聞いて安心する場所だと思った人も、途中で止まります。
ここで、はっきり言います。
特別会員は、答えをもらう場所ではありません。
自分の判断を変える場所です。
売買の右端で出る古い癖を見つける。
その癖を報告する。
添削を受ける。
自分の判断のどこがズレていたのかを確認する。
次の売買で、修正して使う。
この繰り返しによって、投資家としての行動が変わっていきます。
投資で本当に怖いのは、間違えることではありません。
間違えた理由が分からないまま、次の売買に進むことです。
損切りを遅らせた。
早く利確した。
含み益が減るのが怖くなった。
支持線を割っているのに、まだ戻ると考えた。
情報を見て、自分の都合のよい解釈を足した。
こうした行動は、本人の中ではその瞬間、合理的に見えています。
だから厄介です。
自分では「今回は事情が違う」と思っている。
自分では「もう少し様子を見るだけ」と思っている。
自分では「ここで切るのは早い」と思っている。
しかし、あとから振り返ると、いつもの古い癖が出ていただけだった。
こういうことが、投資では何度も起こります。
特別会員では、この古い癖を放置しません。
売買報告、週次報告、チャートノック、課題添削を通じて、自分の判断がどこでズレたのかを確認していきます。
そして、そのズレを次の右端で使える言葉に変えていきます。
反省して終わりではありません。
「次は気をつけます」で終わりでもありません。
次の売買で、どこを見て、どこで判断し、どこで止まるのか。
そこまで落とし込んで初めて、学びは行動に変わります。
多くの人は、損切りばかりを課題だと思っています。
もちろん、損切りは重要です。
損を小さく切れなければ、資金は守れません。
しかし、トレンドフォローで本当に差がつくのは、利益を伸ばす場面です。
含み益が出た。
そこから、さらに伸びる可能性がある。
本来なら、トレンドが崩れるまで持つべき場面。
それなのに、怖くなって降りてしまう。
少し利益が出たところで確定したくなる。
含み益が減るのが嫌で、早めに逃げてしまう。
そして、手仕舞ったあとに株価がさらに上がっていく。
この経験をした人は、多いはずです。
この問題は、単なるテクニックではありません。
利益が出た瞬間に、安心したくなる。
せっかく取れた利益を失いたくない。
また失敗したくない。
この感情が、利を伸ばす行動を止めます。
つまり、利益を伸ばせない原因は、チャートの読み方だけではありません。
長年かけて固まった思考OSと行動OSの問題です。
特別会員では、この部分を長期で補正していきます。
どこで怖くなったのか。
どこで早く降りたくなったのか。
どこでトレンドではなく、自分の不安を優先したのか。
ここを見ていきます。
そして、次の売買でどうすればよいのかを、具体的に修正していきます。
添削を受けても、結果が変わらない人がいます。
理由は簡単です。
添削を読んで終わっているからです。
「なるほど」
「次は気をつけます」
「よく分かりました」
ここで止まる。
しかし、実際の売買になると、また同じ癖が出る。
これでは、添削が知識で終わっています。
特別会員で重視するのは、添削を読んだあとです。
その添削を、次の売買でどう使うのか。
次に同じ場面が来たとき、どこで判断を止めるのか。
何を見たら、エントリーを見送るのか。
何を見たら、損切りを実行するのか。
何を見たら、利確せずに伸ばすのか。
ここまで落とし込んでいきます。
投資教育で本当に大事なのは、知識を増やすことではありません。
知識を、右端の行動に変えることです。
特別会員は、そのための場所です。
学びを日常化できる
16周年以降の特別会員では、AI活用を本格的に組み込んでいく予定です。
ただし、ここで誤解しないでください。
AIに投資判断を任せる話ではありません。
AIが銘柄を選べば勝てる、という話でもありません。
一般的なAIに聞けば、一般的な答えは返ってきます。
しかし、投資の実践で必要なのは、一般論ではありません。
必要なのは、住川式の実践投資教育に沿った復習、自己点検、判断整理です。
そこで用意していくのが、
実践投資家育成AI住川の15年分の指導知見を組み込んだ、特別会員向けの学習補助AIです。
チャートノック。
売買報告。
週次報告。
課題添削。
損切り。
利伸ばし。
増玉。
両建て。
100本エントリーチャレンジ。
利益を伸ばせない古いOS。
50年、60年かけて固まった思考OSと行動OS。
こうした住川式の投資教育の文脈を前提に、復習、自己点検、判断整理、質問前の論点整理に使えるようにしていきます。
これによって、学びが日常化します。
直接質問する前に、自分の考えを整理できる。
過去の添削をもとに、自分がどこでズレているのかを確認できる。
初歩的な疑問を何度でも確認できる。
週次報告や売買報告を書く前に、論点を整理できる。
チャートノックの振り返りで、見るべき観点を確認できる。
これは大きいです。
なぜなら、多くの人は、疑問があってもすぐ質問できないからです。
こんなことを聞いていいのか。
前にも似たことを聞いた気がする。
初歩的すぎるのではないか。
自分の考えがまとまっていない。
直接聞くほどではないが、今すぐ確認したい。
こういう小さな抵抗が、学びを止めます。
AIを使えば、この壁を低くできます。
質問する回数が増える。
復習する回数が増える。
自分の判断を言語化する回数が増える。
添削を読み返す回数が増える。
次の売買に使う前の確認回数が増える。
この反復量の差が、成長速度の差になります。
投資判断力を渡せる
特別会員の価値は、本人だけで終わるものではありません。
私は、投資教育を単なる小遣い稼ぎの技術だとは考えていません。
これからの日本では、子や孫の世代が、今よりも厳しい環境を生きる可能性があります。
人口減少。
社会保障負担。
医療・介護。
インフラ維持。
働き方の変化。
お金の価値の変化。
これらは、次の世代にとって生活の現実になります。
だからこそ、残すべきものはお金だけではありません。
資産。
判断力。
そして、AIを使って学び、整理し、自分の頭で判断する力。
この3つです。
特別会員で学ぶ内容は、ご自身の投資だけに使うものではありません。
ご子息やお孫さん。
大切な友人や知人。
身近な人たちに、投資の本質を伝える土台にもなります。
銘柄を教えるのではありません。
一発当てる話をするのでもありません。
市場を見る力。
損を小さく切る力。
利を伸ばす力。
情報に振り回されない判断力。
こうしたものを伝えられる人になってほしい。
お金だけを残すのではなく、お金を生み出す判断力を残す。
これが、私が特別会員に込めている価値です。
実質無期限で関わる環境です。
ここは、はっきりお伝えします。
特別会員は、短期講座ではありません。
一定期間だけ教材を見て終わる場所でもありません。
実質無期限で、投資家としての成長に関わっていくための環境です。
一度、特別会員になれば、今後追加の受講料を請求することはありません。
仮に、将来1億円を超える利益を得るような実践投資家になったとしても、こちらが追加で成果報酬を請求することはありません。
ご自身だけでなく、ご子息やお孫さん、身近な方へ投資力を伝えていく土台として使っていただいても、追加費用は発生しません。
なぜなら、特別会員は、目先の講座販売ではないからです。
実践投資家を育てるための長期環境だからです。
特別会員の費用だけを見ると、決して安くはありません。
しかし、これは数か月だけの講座費ではありません。
実質無期限で、投資家としての成長に関わる環境。
15年分の指導知見。
報告・添削・修正・反復。
実践投資家育成AI。
右端の判断補正。
そして、子や孫へ渡せる投資判断力。
ここまで含めた環境です。
そう考えれば、これは単なる受講料ではありません。
将来の自分と家族に、投資判断力を残すための長期投資です。
実現したい夢があります。
最後に、少しだけ私自身の話をします。
私には、特別会員を通じて実現したい夢があります。
それは、1億円という金額を、単なる夢物語ではなく、現実の目標として扱える実践投資家を育てることです。
もちろん、誰もが簡単に到達できる話ではありません。
短期間で誰でも稼げるという話でもありません。
しかし、相場には大きなトレンドがあります。
損を小さく切り、当たったときに大きく伸ばす。
その行動を、長期で積み上げられる人には、大きな可能性があります。
私が育てたいのは、そういう実践投資家です。
そして、本人だけで終わらせたくありません。
1億円を稼ぎ出せる実践投資家が、10人を育てる。
そのような人が100人出てくる。
これは、まだ夢物語に聞こえるかもしれません。
しかし、私は本気でそこを目指しています。
なぜなら、私自身も、本当に困ったときに、相場を知る老師から学ぶことができたからです。
あの出会いがなければ、今の私はありません。
ただ知識を教わったのではありません。
相場の見方。
損を受け入れる覚悟。
欲と恐怖に飲まれない姿勢。
自分の判断で市場と向き合うための土台。
そういうものを受け取ることができたから、今の私があります。
だから今度は、私が渡す番です。
自分だけが稼いで終わるのではなく、次の世代に引き継ぐ。
受講者本人だけでなく、その先にいるご子息やお孫さん、身近な人たちにも、投資力を渡していく。
それが、私の責務だと考えています。
特別会員は、単なる上位プランではありません。
私が老師から受け取ったものを、15年分の指導知見とAI活用によって、次の世代へ渡せる形に整える場所です。
ここに、今回の16周年バージョンアップの本当の意味があります。
ここまで読んだうえで、次に確認していただきたいのが、
今回の先行移行条件です。
価格だけを見るのではなく、
実質無期限で使える投資教育環境として判断してください。
今回の先行移行条件について。
ここまで読んだうえで、最後に費用の話をします。
特別会員の費用だけを見ると、決して安くはありません。
しかし、ここまでお伝えした通り、これは短期講座ではありません。
実質無期限で、投資家としての成長に関わる環境です。
15年分の指導知見、報告・添削・修正・反復、実践投資家育成AI、右端の判断補正、そして子や孫へ渡せる投資判断力。
ここまで含めた環境として判断してください。
通常であれば、ここから大きく下げて案内することはありません。
ただし今回は、2026年7月の16周年に向けて、特別会員をAI活用込みでバージョンアップする前の、一般会員向け先行移行案内です。
そのため、現在一般会員として学ばれている方には、今回に限り、先行移行条件を用意します。
通常移行差額 924,000円
通常移行差額 1,034,000円
本来価格1,760,000円から、16周年前の先行移行価格として、まず特別会員価格を1,144,000円に調整します。
さらに、すでに一般会員としてお支払いいただいている受講料を、今回の移行条件に反映します。
そのため、通常の移行差額は、現在の一般会員契約によって異なります。
一般会員費220,000円をお支払い済みの場合は、通常移行差額が924,000円。
一般会員費110,000円をお支払い済みの場合は、通常移行差額が1,034,000円です。
ここからさらに、今回一括現金払いでお申し込みいただく場合は、44,000円を調整します。
通常移行差額924,000円から、一括現金払い調整として44,000円を差し引いた先行移行条件です。
通常移行差額1,034,000円から、一括現金払い調整として44,000円を差し引いた先行移行条件です。
すでに多く学ばれている方ほど、一般会員として積み上げてきた分が、今回の移行条件に反映される形です。
一般会員として支払った受講料が、無駄になるわけではありません。
ここまで学んできた時間と費用を、特別会員への移行にきちんと反映するための条件です。
分割払いをご希望の場合は、問い合わせフォームからご相談ください。
一括現金払いが難しい場合でも、個別に確認したいことがあれば、そのままフォームからお問い合わせいただけます。
これは、16周年前の先行移行条件です。
7月以降、特別会員の内容をAI活用込みで引き上げていく予定です。
本格始動後は、今回と同じ移行条件・割引条件では案内しない方向で考えています。
ここまで確認したうえで、
特別会員へ進むかどうかを判断してください。
価格だけを見れば、決して安くはありません。
しかし、実質無期限で関わる投資教育環境、
15年分の指導知見、実践投資家育成AI、右端の判断補正、
そして次の世代へ渡せる投資判断力まで含めて考えてください。
必要だと感じる方は、下のフォームからお申し込みください。
次:申込・問い合わせフォーム申し込む・相談する — 16周年前の先行移行案内 —
ここまで内容をご確認いただき、
特別会員への移行を希望される方、または支払方法・分割払い・確認事項について相談したい方は、下記フォームからご連絡ください。
このフォームは、申込と相談の両方に対応しています。
一括現金払いで進める方は、そのままお申し込みください。
分割払いをご希望の場合や、確認したい点がある場合も、こちらからご相談いただけます。
送信後、内容を確認したうえで返信します。
分割払いをご希望の場合は、「支払方法」欄で選択し、相談事項に現在のご希望をご記入ください。