売買ルールを、完全公開。
本も読んだ。動画も見た。
それでも、まだ稼げていないあなたへ。
今度こそ、
使える売買ルールを、
あなたの手に。
買う、損失を切る、利益を育てる、守って終える。
その一連の判断をつなげた
「超トレンドフォロー戦略」をお渡しします。

勉強した。それでも、売買のたびに迷ってしまう。
「今からでは高値づかみかも」と待っている間に、また上がる。
減るのが怖くて手放すと、そこから伸びていく。
「戻ってほしい」と願いながら、売る判断を先送りする。
本で学んだことも、動画で聞いたこともある。それでも、自分のお金が動く場面になると、判断が定まらない。
買う条件だけでなく、買ったあとにどうするかまで、手元の基準に戻って確かめられるようにする。
自分の技術を育てる時間へ。
入口から出口まで、一つにつながったルールを。
私が実際に使う「超トレンドフォロー戦略」は、小さく入り、損失を限定し、伸びた株を育て、利益を守って終えるための売買戦略です。
「どこで買うか」で途切れず、持っている間も、売る瞬間も、一連のルールで考える。あなたの迷いを、確認できる条件へ変えていきます。
売買のすべてに、戻れる基準を。
あなたは、その15年の蓄積から始められる。
受講者の判断と向き合ってきた、指導の蓄積。
受講者はどこで迷い、どこで判断を崩すのか。何を伝えれば、実際の売買で使えるようになるのか。その問いに向き合い、伝え方と使い方を磨いてきました。
自分自身の失敗から、使い続ける売買の基準へ。
私自身も、相場を予測できると考え、大きな損失を出し、退場寸前まで追い込まれた経験があります。そこから向き合ってきたのが、相場に出ている事実と、自分の判断のずれでした。
その蓄積を、ルールブックにまとめてお渡しします。あなたが積み上げてきた知識を、自分の売買に使う出発点にしてください。
「使える」の中身を、ここまで具体的に。
ルールブックには、判断する条件、建玉の役割、行動する順番をまとめています。必要な箇所へ戻り、条件を照らし合わせながら使います。
本玉は、最小単元または小さな建玉で始めます。
エントリー条件を確かめ、購入直後に初期LCを設定します。
こんな判断を、一冊で確かめられます。
- 01事実と予想を分ける
- 02小さく入り、撤退を先に置く
- 03本玉を段階に応じて管理する
- 04増玉の条件とリスクを確認する
- 05利益を守る両建てと解除
- 06セット終了と手仕舞いを判断する
収録する判断項目の一部です。必要な箇所へ戻って使えます。
読んだその先へ。自分の判断に、使ってみる。
ルールブックを開き、「自分ならどう判断するか」を書く。提出した回答には、住川の指導方針と教材に基づき、実践投資家AI参謀が個別フィードバックを返します。
最初の回答例
「上がっているので買いたいです。でも、今から買ったら高値づかみになりそうで怖いです。」
「まずルール上の買う条件を確かめましょう。次に、撤退する位置と、株数を決めたときの想定損失を分けて書いてみてください。」
「怖い」で止まっていた判断が、買う条件・撤退条件・建玉という、確認できる項目に変わる。そこを別の場面でも使えるか、次の課題で試します。
上記は学習の流れを示す架空の回答・返信例です。受講者の実績談ではありません。
ルールを使う
必要な箇所を開き、自分の判断を書いてみる。
迷いを確かめる
個別フィードバックで、自分の取り違えを知る。
もう一度使う
別の課題に取り組み、修正したことを試す。
最初に全体を受け取り、必要なルールを使っていく。
一日約20分が基本課題の目安です。実際に株を買う必要はありません。教材の架空条件で、判断の練習から始められます。
- Day0まず、全体を手元に。完全ルールブックと全体地図を受け取る。
- Day1「上がりそう」を、見えた事実へ。観察と予想を分けて書く。
- Day2買う前に、撤退を決める。LC・株数・想定損失を確認する。
- Day3伸びた株を、条件で育てる。本玉管理と増玉候補を分ける。
- Day4利益を守り、条件で終える。保護・解除・セット終了を区別する。
- Day5指摘された一点を、次に使う。別の場面で判断を出し直す。
- Day6初めて見る値動きに向き合う。時系列から判断の順序を組み立てる。
- Day7一週間前の判断と比べる。自分の変化と、次に磨く課題を確かめる。
全部を暗記してから始める必要はありません。ルールブックを開き、必要な条件を確かめながら取り組んでください。
お金と一緒に、お金を育てる技術も残す。
定年の先にも、自分で稼ぐ腕を持つ。年金に、自分で稼ぐ力を添える。そのために、10年先の自分が頼れる技術を、今から育てていく。
身につけた技術は、実践のたびに磨けます。自分で使い、その考え方と判断の順番を、次の世代へ伝えることもできます。
子や孫に、
「どう増やし、どう守るか」まで
教えられる自分へ。
私が目指すのは、市場から年間1,000万円を狙える実践投資家を育て、その力を10年、1億円へとつなぎ、技術を家宝として次の世代へ残すことです。
その未来へ進む第一歩として、私の売買ルールを手元に置き、あなた自身の判断で使ってみてください。
自分のために磨いた腕を、子へ、孫へ。
あなたの代から、家族に「稼ぐ技術」を残していく。
使える売買ルールを、あなたの手に。
15年の指導で磨いた売買ルールを受け取り、
7日間、自分の判断で使ってみる。
1週間・実践投資家講座
まずはルールの実物と指導に触れ、自分の売買にどう使うかを確かめてほしい。その入口として、この一週間を3,000円でご用意しました。
7日間講座のお申し込み
お名前とメールアドレスをご入力ください。登録後、振込先と受講開始までのご案内をメールでお送りします。
商品条件・返金条件とプライバシーポリシーをご確認のうえお申し込みください。
7日間・3,000円で申し込む →お申し込みは専用フォームから受け付けています。
安心して、最初の一歩を踏み出すために。
投資初心者でも取り組めますか?
チャートに見える事実を言葉にするところから始めます。本玉・LC・増玉・両建ては、役割とともに説明します。分からない箇所も、そのまま課題へ書いて提出してください。
一週間で、全部覚える必要がありますか?
ルールブックを最初に受け取り、必要な箇所へ戻りながら使います。一週間では、自分の判断を書き、個別フィードバックを受け、別の場面で使う流れを経験します。
毎日20分で終わりますか?
約20分は基本課題の目安です。用語や計算に時間が必要な場合は、ルールブックへ戻り、分からないところを記録して進めてください。
個別フィードバックは、誰が返しますか?
住川の指導方針と教材に基づき、実践投資家AI参謀が回答します。原則2営業日以内にお返しします。
返信を待っている間は、どうすればよいですか?
教材の照合例で先に確かめ、届いたフィードバックを後の課題へ反映できます。教材配信は7日間、提出はDay7の教材送信日から7暦日後の23:59(日本時間)まで受け付けます。期限内の提出には、最後の個別返信まで対応します。
実際の株を買う必要はありますか?
実売買は不要です。教材の架空条件で学べます。個別フィードバックは、提出した課題の観察・理由・ルールの使い方を対象にします。
受講後、自動的に次の商品へ移りますか?
自動継続・自動課金はありません。継続学習をご希望の場合だけ、目標と課題に合わせてご案内します。
方法を探し続ける時間を、自分の技術を育てる時間へ。
15年の指導で磨いた売買ルールを手元に置く。
一生ものの技術を持つ第一歩を、ここから。
各日の教材は、配信メールの専用リンクで順次開きます。